真木よう子、映画『SUNNY』降板。過去の騒がせ事件一覧。本当の理由とは

篠原涼子主演の映画『SUNNY』の撮影中に突如降板が決定。

体調不良と公開したが本当の理由は別にある。過去にも同様の事件が発生。

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降板の真相

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2011年に韓国でヒットした「SUNNY」を日本でリメイクすることが決定し、配役も決まり撮影がスタートしました。

しかし、11月09日に主演の親友役を務めていた真木よう子さんが体調不良を理由に降板することが決定しました。

え、、そんな重要な役を任されたのに急に降板って…。

案の定、現場は大慌てだそうです。もともとクランクインする予定だった日に体調不良を訴え2日後に撮影開始が決定しましたが、その際にも姿を現さずそのまま降板となったそうです。

クラウドファンディングで炎上

今年の8月頃、真木さんはクラウドファンディングで集めた資金で雑誌を作り、コミケで配布することを公開すると炎上しました…正直「なんで?」って思いますけど。

  • コミケでは私費出版が暗黙のルールらしくそれにクラウドファンディングを使ったこと
  • アマチュアリズムがありプロが参入することがナンセンス
  • ドラマの宣伝等に使っているようにしか思えない

などかなり批判を受け、謝罪をしていました。

本人にとっては新しい挑戦ということで試みたことでしたが、頭ごなしに否定され叩かれる結果となってしまいました。

ちなみに集まった資金が、6,340,555円!投資者数も610人と芸能人だけありかなりの額が集まっていたようです。

真木よう子、フォトマガジン出版プロジェクト。

ロケを体調不良でキャンセル

今年の夏に『セシルのもくろみ』というドラマが放送されていましたが、そのロケも体調不良でキャンセルしたという過去があります。さらにそのドラマは打ち切りとなっています。

本当に体調不良の可能性ももちろんありますが、お騒がせ女優として業界では認知され始めてしまっているようです。

さらに同ドラマではSNS上で視聴率を公開し、フジテレビが謝罪をするという問題も発生しました。内容は「視聴率が低いので見てください」といった内容。

実はこれビデオリサーチ社が契約会社だけに公開するものらしく、個人の権限で使用することはできないとのこと。…大したことないように思えますがかなりの大ごとです。

このように近年、かなり騒がせています。さらに今回のドラマの降板。さらにこれらはすべて年内の出来事であり、本人の精神的ダメージはかなりでかいと考えられます。

今回はそういった精神的な問題でやりたくないとなってしまったのかもしれません。